つれづれぐさ

思ったことを忘れないための記録

今の私の現状分析

この記事は完全に自分のためで、別に誰に読ませようとも思っていないので読まなくてよい。

 

では開始。

 

結論から言うと、私は恋をしていない。

ふとある気の巡りあわせで知らない人に、今までの私であれば絶対しなかったであろうことをするようになったわけだが、そこで学びえたものは大きい。

まず、私は別におじさんが好きなわけだはなかったということ。

世間のおじさんのあのちょっと疲れた感じが好きな人間なのかもしれないと思っていたのだが、実際にあってみて別に誰でもよかったわけづはなかったようだ。

私の意識する対象はあの人がおじさんだからではなくて別のどこかにあることがはっきりした。

そしてこの気持ちは恐らく恋でないこともうっすらだがわかってきた。

無理やり恋している自分を作ろうとしていたことを感じた。

これが分かってしまったことで胸の中が空っぽになってしまった気がした。

また退屈な日常が始まる。

そしてさらに

私は自分に好意を寄せている人を好きになることはなくてもその気持ちを利用?してふわふわな関係を貫こうとするようだ。

なかなかひどい女だと思う。

誰でも愛されるのは幸せなことだと思う。

でも私はなぜか自分に対して興味を持ってくれない人間に対して興味がわきようだ。

恐らく自分に関心を示してくれないのが納得いかないのだろう。

くそダサい自尊心の塊である。

はあ、恥ずかしい。

基本私は自分が大好きで、自分に酔っているようだ

ここまで自分を客観視できるのもなかなかすごいと思うのだがどうなんだろうか。

こんなことを考えているなんて周りの人間には到底言えない。

単純に引かれそうだから。

求められないと不安になる。

そして求めてくる人を探す。

最近はそういう傾向にある。

 

とりあえず以上ということにしておこう。

悩みがないっていう悩み。

とてつもなく久々にブログを書く。

やっぱり毎日更新している人はすごいと思う。

そんなに書きたいことがあるなんてすごい。

たとえ中身のない記事だとしても。

 

私は最近ふわふわしている。

心がすごく軽いのだ。

はっきり言ってとてつもなく退屈である。

好きかもしれない人と会っても

そこまで心拍数に変化はないし、なんかその人と一緒にいる自分を上から眺めている気分になる。

 

友達と話をした時に元気が出たよ。と言われた時も

さして心に響いたわけでもなく。

そっかヨカッタ。

程度の感想しか持つことができなくて我ながらちょっと寂しい気持ちになった。

 

そしてなんとも恐ろしいことに体を交わらせても大して快感を得られず、またまたその自分を上から眺めているな気分になってしまっているのだ。

 

これは個人的にはだいぶ由々しき事態だと思うのだが、解決策が見つからない。

 

私はいったい何をしたら満足するのだろうか。

 

人に褒められたときだろうか、誰かに愛されたときだろうか。

 

わからない。

 

全然わからない。

 

それで、少し自転車に乗りながらそのことについて考えてみた。

危ないじゃないかという指摘は重々承知である。

でも自転車をこぎながら考え事をするのはなかなかはかどるしなんだかウキウキする。

だから許していただきたい。

 

以下、私の覚えている限りの思考の流れである

 

まず、なんで私の心は満たされていないんだろうか

たぶんそれは幸せだなって思ってないからだと思う

じゃあ私にとっての幸せって何よ

んーーーー

あの人と付き合うことかな?

いや果たしてそうなのか?

多分私はあの人のことが好きなんじゃないんだよ。

今好きな人がいないから無理やりそうやって恋愛モードになろうとしてるんだよ。

うん。多分そうかも。

じゃあ私にとって幸せってなんだ!!

うーん

うーーーーーん

おっとあぶね。

そういえばさいきんの私はめんどくさいことをことごとく拒否してきて割と心をクリーンに保ってきて割と何も悩むことなくふわふわと生きているけれど

今この瞬間、いろいろなことを考えているこの瞬間だけはすごく生きている感じがして

脳がフル回転している気がする。

すごく充実感を感じるしすごく楽しい。

もしかしたら私はこうやって悩んだり、考えたりしているときが一番幸せなんじゃないだろうか。

なにに心を惑わされることなく、ただふわふわと生きているのも悪くはなかったけれど、さすがにふわふわ期間が長すぎたのかもしれない。

そっか私は悩むことが幸せなのか!

そう結論を出したらなんだか心がすっと軽くなった。

今まで心を虚無感が覆っていたとしたらなんかそれが吹っ飛んで言った感じ。

とても心地よい感じだった。

 

しかし問題なのはいまはっきりと今の自分について答えが出てしまったこと。

言ってしまえばまた考えるべきことがなくなってしまったのだ。

え、まって怖い。

 

結論が出てしまったことにとても恐怖を感じる。

またああの何もない感じを味わうのは嫌だ。

いやだいやだ。

 

私は悩みの種を生み出すためにいろいろなことに首を突っ込んでみようと思った。

悩みたいのがきっかけでいい方向に物事が進んでくれたらいいな。

という妙にポジティブな言葉で最後を締めくくろうと思う。

 

また、気分が向いたら。

コンビニに定価で売っている野菜ジュースが消えない理由を考えた

1人暮らしが始まって野菜ジュースをとてもよく飲むようになった。

コンビニでバイトを始めてずっと不思議に思ったことがある。

それは、コンビニで定価で売っている紙パックの野菜ジュースはなんで売れているんだろうっていうことだった。

だってスーパーに行けば百円以下で買うことができるのだ。

それをなんでわざわざコンビニで定価で買うのか。

考えられた理由がこちら。

1.スーパーでいちいち買うのはめんどくさい。かといってスーパーで買いだめするのもいやだ。

2.ちゃんと冷たい状態で飲みたい。

3.スーパーで売っているのとはモノが違う。

こんな感じである。

この記事でちょっと詳しく書きたいなと思ったのが3つ目の理由である。

スーパーで売っているのとはモノが違う。

ん?と一瞬思うだろう。

私の勘違いかもしれないのだけれどこれはあながち間違っていないのだ。

バイト終わり、何となく気分的にコンビニで野菜ジュースを買いたくなった。

それで購入して家で飲んだ時に、いつも飲んでいるのと食感?が違った

なんだかざらざらしているのだ。

パッケージを見てみると

あらごし食感UP!みたいな文言が書かれている。

後日スーパーに行って同じもののパッケージを見てみるとその文言はなかった。

つまりコンビニで売っている野菜ジュースだけ、あらごし食感UP!を味わうことができるのだ。

それに気が付いて、かつそれをとっても気に入った人が購入をやめないからずっと売り場から消えないのかなとひっそり思った。

 

 

ライブビューイングって実は一番いいんじゃないかって思った。

断っておくが決して生で見れなかったことへのひがみではない。

昨日ハンドメイドワークスをライブビューイングで見てきた。

人生初のライブビューイングでちょっとうきうきしていた。

そしてとても素晴らしい時間を過ごすことができた。

それから思ったのだけれど、生で見るよりもライブビューイングで見たほうが楽しめるのではないかと思った。

一番のメリットは演者の顔がとてもよく見えるということである。

生で見たら前列にいる人しか芸人さんの細かい表情を見ることはできない。だがライブビューイングではカメラが芸人さんに寄ってくれるからみんなよく見ることができる。

一度、生で東京03の単独ライブを見に行ったが少し離れた席だったので表情まではよく見ることができなかった。もちろんコントはとても面白かった。

そしてさらに言えばチケット代が安くなるということだ。

ライブビューイングでは生のチケットの約半分とちょっとの値段でチケットを買うことができる。

そして表情がとーーーってもよく見える

ほら、さいこうではないか!!

 

とは言ったものの、もちろん生には生の良さがある。

それはライブビューイングではカメラが映しているものしか見ることができないということだ。

カメラは基本的にセリフをしゃべっている芸人さんをアップで映す。

つまり相槌を打っている人の表情や動きを見ることができないのだ。

今回でいうと日村さんが歌を歌うシーンで、なんて歌っているのかわからないというのが笑いどころのネタなのだけれどカメラは基本的に日村さんを映していて、横に投影されているスクリーンの歌詞を見ることができないことが間々あった。

それでもすごいですね日村さんは。

ライブビューイング会場でも大爆笑でした!

面白ければいいんでないかと個人的に思うので満足している。

ちなみに最近東京03の第21回単独公演「人間味風」の開催が発表された。

そして私は考えた。

生とライブビューイング両方見ようと。

何を馬鹿なことをかいているのだ、と思われた方。

ちょっと読んでほしい。

公演は各回で進化していくのだ。

ライブビューイングは大抵公演の終盤でやる。

そして私は距離的に東京公演のどっかで見るのが都合がよい。

東京公演はいつもの感じであると序盤のほうでやる。

つまり両方見ることで公演の楽しむことができる。

これってとっても素晴らしいことなんじゃないかと思う。

だから、二回見る。

問題なのはお金だ。

ぶっちゃけ二回見るとなると、一度ライブビューイングで見たとしても安くはない額になる。

だが、やっぱり生で見たい。

生の会場では東京03ファンアプリのチェックインカウンターが設置されており、限定バッジ(デジタル)を手に入れることができる。

そしてそのバッジも会場ごとに違う。

残念ながらライブビューイングの会場では手に入れることができない。

ファンのコレクション欲をくすぐる仕組みであるなあとしみじみ思う。

ああ、チケット、当選しますように。

前回、何となく応募したらなんと当選した。

ビギナーズラックでないことを祈る。

ん?ビギナーズラックの使い方あってる?

マイバック買ったら節約になるのか?

昨今はプラスチックごみ削減の動きが激しい。

レジ袋も有料になるところがほとんどである。

そこでマイバックを持っている人を多く見かけるようになってきた。

私も一時期は買おうと思っていた。

しかし今は基本的に一度使ったレジ袋を利用するか持っているかばんにぶち込むという行為をしている。

なぜそうしたのかというと考えたら何も私にメリットがなかったからだ。

まず考えて見てほしい。

レジ袋は一枚2円である。

マイバックはどうせ買うならマチがしっかりとあって穴の開かない素材であるのが大切であろう。

そういったものを買おうとすると安くても500円くらいはする。

一回の買い物で私が使うレジ袋は1枚である。

そして買い物をするのは多くても一週間に2回程度である。

500円でマイバックを買ったとして元を取るには250回買い物をする必要がある。

250回買い物をしてやっと自分にとってお得な日々になる。

私は250回買い物をして果たしてそのバックが使い物になるのかということを考えた時に

正直自信がない。

これは私のもの使いが荒いだけなのだが、私はすぐに自分の使っているものをダメにしてしまう。

靴はほぼ毎日履いて歩きまくるのと歩き方が悪かったせいもあり三カ月でへたらせてしまった。

かばんもいつついたのかわからない汚れが至る所につき、すごく使い古した感が一年で出てきてしまった。

なぜそうなってしまうのかはわからない。だがこんなものの使い方をする私が果たして250回買い物をするまでにマイバックを無事な状態に保てていられる自信はないし、そうしたらわざわざマイバックを買う理由がなくなってしまった。

そして衝撃的なことにレジ袋をどんなに削減しようとその影響は微々たるものなのだそうだ。

環境にいいことをしたいとは思っているがどうせならもう少しやる意味のあることをしようと思うのだ。

まだ具体的にはわからないけれど。

とにかく私はマイバックを買うつもりはない。

だが持ってきたレジ袋をかばんから出して買ったものを入れるのは私の羞恥心を最高にくすぐる行動であることは我慢ポイントである。

 

安いパンツが私に与えた悲劇

ユニクロなどの安いブランドで腰の部分がゴムになっているパンツを見るのは割と普通になってきた最近ですね。

私はバイトでゴムパンツ(と私は勝手に呼んでいる)をはいていて、一週間ほぼ毎日ゴムパンツをはいています。

そしてたまにボタンとかホックのついたパンツをはくときにとても実感するのです。

あれ、太ったかな…。

正直ゴムパンツのあの楽さに慣れ切った私の感覚は締め付けられるというものを知らず、座った時にお腹がぐっと押さえつけられてとても苦しくなってしまいました。

そしてあまりにも圧迫感があり、食後には耐えられずホックをはずして座っていました。

多分私は太りました。

まあそれはたいして大きな問題ではないのです。痩せればいいわけだから。

私がここで問題にしたいのはゴムパンツが私の肥えに拍車をかけたんじゃないかってことなんです。

今これをかいている瞬間も私はゴムパンツをはいています。

とってもらくちんです。

このらくちんさが私に危機意識を持たせるのを遅らせたのだと思います。

太ったのをほかのもののせいにするなとおっしゃりたくなる気持ちもわからなくはないです。私もそう反論したくなる側ですから。

でもこの件に関してはどうしても譲れません。

私は別に好きでゴムパンツをはいているわけではないのです。

はきたくもないのに毎日ゴムパンツで生活してる。

そしてお腹は抵抗のない状態に慣れきってしまっている。

もう慣れてしまうと普通の抵抗感のあるズボンに不快しか感じないのです。

だから自分の体形の変化に気が付かずここまで来てしまった。

このことが問題なのだと思うのです。

じゃあゴムパンツを買うのをやめればいいじゃないか

もっともだと思います。

しかし普通のパンツ、とてつもなく動きずらい。

特に最初のほう。履きなれていないジーンズと同じ感じです。

バイトは飲食とコンビニをしているので割と活発に動くのです。

だからパンツが動きずらいものだと何となくストレスを感じてしまうと思うのです。

とはいったもののそろそろゴムパンツもぼろぼろになってきたし、新しいものを買おうかなと考えているので今後のためにも普通のパンツをはく生活に戻っていこうかなと思ます。

頑張ります。

甘くない午後ティーをのんだ。

ファミマに行ったらちょうど飲んでみたいと前々から思っていた午後ティーのミルクティー微糖が安くなっていたので買ってみました。

家について早速キャップを開けてみると

ふわーっとあのおなじみの香りがしてきました。

しかし味のほうは確かに通常のミルクティーとは違いました。

確かに、甘くない。

成分表示を見てみると紅茶が一番最初に来ていました。通常のミルクティーは砂糖が一番多く入っているのですが、この微糖ミルクティーは紅茶が一番多く入っていました。

正直今までの激甘ミルクティーに慣れているとどうしても今回の微糖ミルクティーはただの薄味のように感じました。

後味もくどくなく、とにかくすっきり!

という感じでした。

うーんリピートはないかな。

砂糖がたくさん入っていないのは良いんだけれどだったら紅茶をもっとおいしいなーって感じたかったなー

と思いました。

思えば無糖のミルクティーもなんだかそこそこって感じだったなあと思いました。

午後ティーに使っている紅茶の茶葉があんまりおいしくないのかなあとしみじみおもいましたとさ。

 

ちなみに本名はザ・マイスターズミルクティーでした。

すごい手の込んでいそうな名前!